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【狂気の天才】小梅太夫#まいにちチクショー傑作100選

チャンチャカチャンチャン♪
チャチャンチャチャンチャン♪
こんにちは滝谷ハジメです。

最近、芸人の小梅太夫さんにハマっています。
ハマったキッカケは下の画像

率直な感想、狂っています
狂っているからこそ面白い。

よく考えてください、『胡蝶の夢』も荘子が言ったからありがたがられて後世に残っているだけで小梅太夫にかかれば#まいにちチクショーのネタの1つになってしまうでしょう。

胡蝶の夢とは?
中国の思想家である荘子が目の前の蝶を見ながら「この世界はこの蝶が見ている夢なのでは?」と世界を疑った話。
この話だけ見れば『宇宙と京野菜』に大差ないと思えてしまうが、荘子の人柄を表している重要な話らしく専門家に「荘子って小梅太夫ですね」とは言ってはいけない。

 

今回はそんな小梅太夫氏のTwitter
#まいにちチクショー
の中から私が面白いと思った傑作を100個厳選。
※Twitterの仕様上2020/1/20~2020/1/23の中から厳選になってしまいました。申し訳ありません。

また、体系ごとに分けてみました。

さあ、始めていきましょう!

エンタ系

『エンタの神様』で行っていたネタに近いもの。
理解できるものの大半はこれにあたる。

しかし、#まいにちチクショーではジャブに過ぎない。

リアル指向

リアルに悲しかった事などでチクショーをするパターン。
エンタの神様で言えばヒロシ(本名:齋藤健一さん)の「ヒロシです...」のネタに近い。

ファンタジー指向

ありえない事に対してチクショーするパターン。
数年前に流行した「先生がチンパンジー」などが該当する。


3743

勘違い系

エンタ系とは比べ物にならない破壊力。
正直私はこの「勘違い系」が2番目に好きです。

『○○と思ったら△△でした』で突拍子もないものがつながるパターン。
GoogleのAIが日本語のテストで適当に言葉を繋げていると言われても信じられるレベル。


4050

触れた系

宇宙の真理的なものもしくは単純に気が触れてしまったと思われる系統。

正気保てなかった

狂ってしまった系。
これはこれで面白い。

深度浅め

深度深め

正気保っている

狂いかける寸前または覚醒している。
いい具合に正気を保てている#まいにちチクショー。
私はこれが1番好き。


4210


実は球に内角360°の三角形が書けたりする。

真面目系

普通だったり真面目な事を言っている。
たまに出てくると面白い。

おわり

以上、以下がでしたでしょうか?

もし他にも面白い#まいにちチクショーや別の解釈・系統分け等ありましたらコメント欄やツイッターで教えてもらえると嬉しいです。

最後まで読んでくれてありがとうございました!

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